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晴れ時々某月某日

国益の為に国が流行らせたと言われている喫煙文化も、今となってはその国が全体の喫煙率を下げる動きを見せている。私も含め愛煙家にとっては肩身の狭い思いを強いられている現在ですが、何れは過去の産物になってしまうのかと考えると、仕方のないことと分かっていながらやはり寂しくなるものです。


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